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 三次元半導体研究センターは、半導体関連製品の高密度化を図るため、複数の半導体チップを三次元に積層するために必要な研究開発、試作・評価を支援する、実装機器類、評価機器を整備した拠点施設です。

三次元半導体研究センター  


三次元半導体研究センター

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三次元半導体研究センター

三次元半導体研究センター
(▲研究テーマ「半導体実装プラットフォームの研究開発」チームHP)


 センター平面図
三次元半導体研究センター平面図 
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 部屋別設置機器 
三次元半導体研究センター 
▲(クリックすると大きな画像でご覧いただけます)

 センター概要 

名称 三次元半導体研究センター
センター長 開 俊一
所在地 福岡県糸島市東1963-4
延床面積 3,268㎡(2階建て)
主要な設備 ・三次元実装が可能な部品内蔵基板試作ライン
・実装機器(フリップチップボンダー他)及び評価機器を整備
・高度分析・評価機器と分析用サンプル加工
・高密度実装対応(クラス1000のクリーンルーム)
・インキュベーション室、セミナー室 他