広域化プログラム
平成20年11月25日、ドイツのフラウンホーファー研究機構信頼性・マイクロインテグレーショ ン研究所(FhG IZM)、ナノ電子システム研究所(FhG ENAS)、(財)福岡県産業・科学技術振興財団(システムLSI部長、友景肇プロジェクトマネージャー<テーマ16:半導体実装プラットホームの研究開発>三者間で技術交流に関するMOU(覚書)を締結しました。
覚書内容は、MEMS/3次元実装分野における共同研究の実現に向けて、秘密情報の取扱や紛争時の処理手順など必要事項を定めたもので、今後具体的な協力を進めていくこと について合意しました。覚書締結により国際共同研究を通じた研究の加速が期待されます。
MOU調印式風景
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左から津留科学技術コーディネータ・伊藤システムLSI部長((財)福岡県産業・科学技術振興財団)、Dr.Peter Ramm(FhG IZM)、友景肇プロジェクトマネージャー((財)福岡県産業・科学技術振興財団)、Dr.Lorenz Granrath(FhG IZM 日本代表部)、大津留システムLSI推進プロデューサー((財)福岡県産業・科学技術振興財団) |
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左:友景肇プロジェクトマネージャー((財)福岡県産業・科学技術振興財団) |























