広域化プログラム
12月18日(木)~19日(金)に北九州国際会議場にて開催された「第3回有機系太陽電池に関する日本-韓国ワークショップ(The 3rd Japan-Kore
今回韓国より「色素増感太陽電池」分野の第一線の研究者を5名招聘し、下記内容にて知的クラスター研究者との交流、議論を行いました。参加者は実質100名を超え、活発な議論が展開されました。
開催風景
|
【色素増感太陽電池に基づく チタニアナノロッドの応用】 |
【ケイ素ナノ粒子機能の取込による 色素増感太陽電池の光電流強化】 |
|
|
|
|
Yung -Eun Sung 教授 |
Kang-Jin Kim教授 |
|
| |
|
【有機薄膜太陽電池 |
【色素増感太陽電池アプリケーション
における高分子電解質の設計】 |
|
|
|
|
Youngkyoo Kim准教授 |
Sung-Ho Jin教授 |
|
| |
|
【色素増感太陽電池における 固体電解質の超分子設計】 |
|
|
|
|
|
Jong Hak Kim教授 |
【会場風景】 |
※プログラム・詳細等については、こちらをご覧ください。




























