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 2010年5月12日(水)~14日(金)に東京ビッグサイトにて開催されました「第13回 組込みシステム開発技術展」に出展いたしました。
 地域イノベーションクラスタープログラム(グローバル型【第II期】)研究テーマでは、組込みソフトウェア関係の「車載組込みソフトウェア向け状態遷移表モデル検査技術の研究開発」(代表研究者:福田晃教授(九州大学大学院システム情報科学研究院))の研究成果である、モデル検査ツール「Garakabu2」を中心に展示を行い、ブースへ多数のご来場を頂きました。


 会場風景

第13回組込みシステム開発技術展

第13回組込みシステム開発技術展2

第13回組込みシステム開発技術展3

第13回組込みシステム開発技術展4
 


※開催情報については、こちらをご覧ください。