放送通信融合時代の次世代共通社会情報基盤構築
日経ビジネス(2010年2月1日号)に、 九州大学がコラボするバングラデシュ貧困層へのマイクロクレジット(無担保小口融資)関連記事が掲載されました。
知的クラスター創成事業(第II期)の研究テーマの1つである「放送通信融合時代の次世代共通社会情報基盤構築」(研究代表者:九州大学大学院 システム情報科学研究院 藤崎清孝 准教授)の研究グループと広域化プログラム可能性試験「開発途上国の社会基盤構築に関する実用化可能性調査」(研究代表者:九州大学大学院 システム情報科学研究院 アシル・アハメド 特任准教授)チームでは、ノーベル平和賞を受賞したバングラデシュのグラミン銀行と提携し、電子通帳として活用する実証実験を開始しました。
この実証実験に関する記事が日経ビジネス誌(2010年2月1日号)特集「脱・ガラパゴスの挑戦~電子マネーが世界を変える~」の中で紹介されています。 ぜひ、ご一読ください。
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日経ビジネス(2010年2月1日号) P.45 |
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特集 「脱・ガラパゴスの挑戦 ~電子マネーが世界を変える~」 |
※バングラディッシュプロジェクトに関する情報は下記にも掲載されています。併せてご覧ください。
| ・放送通信融合時代の次世代共通社会情報基盤構築プロジェクトの研究成果がバングラデシュで高く評価されました ・「九大技術「脱貧困」手助け バングラデシュで電子通帳事業」西日本新聞に紹介されました) ・「『電子通帳』で貧困層支援」日経新聞に紹介及び「シリーズ アジア新戦略」NHK放送局で放送されました ・「グラミン銀と九大連携~研究機関設立へ~」西日本新聞に掲載されました |






















