安全・安心のためのバイオエレクトロニクス技術の研究開発とセンシングLSI化

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 日経新聞(5/25付)にて、 九州大学都甲教授の開発に関する記事が 掲載されました。

 知的クラスター創成事業(第II期)の研究テーマの1つである「安全・安心のためのバイオエレクトロニクス技術の研究開発とセンシングLSI化(研究代表者:九州大学 都甲潔教授)は、食中毒の原因菌を短時間で検出できる小型の装置を開発しました。
 この研究についての記事が紹介されておりますので、ぜひ、ご一読ください。

 

日経新聞 2009/5/25 第13面 
 食中毒菌、1日で検出~九大などが小型装置~ 機器会社と組み事業化へ

 

※上記記事についてのプレリリース資料をご覧いただけます。 

  細菌センサプレスリリース資料.pdf (206KB)