安全・安心のためのバイオエレクトロニクス技術の研究開発とセンシングLSI化
地域イノベーションクラスタープログラム(グローバル型(第II期))の研究テーマの1つである「安全・安心のためのバイオエレクトロニクス技術の研究開発とセンシングLSI化」の研究代表を務める都甲潔教授(九州大学大学院 システム情報科学研究院)が、 財団法人立石科学技術振興財団が創立した「第1回立石賞 功績賞」を受賞されました。
立石賞はエレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進し、技術革新と人間重視の視点の両面から真に最適な 社会環境の実現に寄与した個人を顕彰する賞で、都甲教授は生物と似たメカニズムの完成バイオセンター研究への功績が高く評価されました。
今回の受賞についての記事が日刊新聞に掲載されていますので、是非ご覧ください。
| 日刊新聞 2010.4.8 第3面 |
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第1回立石賞 功績賞に都甲氏(九大) |
※立石賞についてはこちら(財団法人立石科学技術振興財団)をご覧ください。




























