システムLSI応用による自律移動・作業用ロボット制御技術の研究開発
日経新聞(9/9付第35面)にて、知的クラスター創成事業(第II期)の研究テーマの1つである「システムLSI応用による自律移動・作業用ロボット制御技術の研究開発」(研究代表:九州工業大学大学院生命体工学研究科 石井和男准教授)に参画する久池井茂准教授(北九州工業高等専門学校)の研究に関する記事が掲載されました。
久池井准教授の研究チームでは2年後の製品化を目指し、手術などに使った医療器具の自動仕分けロボットの研究開発を進めています。
この自動仕分け技術が確立すれば、作業者への感染リスクの低減が見込める他、医療器具の使用履歴管理も容易に行えるようになります。
ぜひ、ご一読ください。
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日経新聞 2009/9/9 |
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手術後器具、ロボが分別 ~北九州工業高専画像認識を活用~ 感染リスク軽減 |




























