異種機能集積システムLSIを牽引するマイクロ接合技術の研究開発
地域イノベーションクラスタープログラム(グローバル型【第II期】)福岡先端システムLSI開発クラスターの研究チームの1つである「異種機能集積システムLSIを牽引するマイクロ接合技術の研究開発」(研究代表者:浅野種正教授(九州大学大学院システム情報科学研究院)では、複数枚の大規模集積回路(LSI)を積み重ねる新技術を開発しました。この技術により、今後小型の電子機器に多数の機能を詰め込む3次元素子の実現化が期待されます。
この技術に関する情報が2011年2月4日の日経産業新聞(第10面)に掲載されました。ぜひご覧ください。
| 日経産業新聞 2011/2/4(金) 第10面 |
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「微小凹凸でLSI接合 九大、3次元素子へ新技術」 |




























