ミクストシグナルLSIIPとその先端的設計技術の研究開発
9月3日(木)~6日(日)北九州市立大学にて「2009年日台半導体設計自動化科学技術研究シンポジウム」が開催されます。
本シンポジウムは台湾と日本のEDA 研究者、企業を集め、深く交流を進めることを始めアジアにおけるEDA時代を始動しようとすることを目的としています。
知的クラスター創成事業(第II期)ではシンポジウムの後援を行うと共に、研究テーマの1つである「ミクストシグナルLSIIPとその先端的設計技術の研究開発」(研究代表者:早稲田大学大学院 情報生産システム研究科 井上靖秋教授)の研究サブリーダーである梶谷洋司教授(北九州市立大学国際環境工学部 集積システム設計環境研究センター センター長)が共同議長を努めます。
皆さまのご来場をお待ちしています。
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タイトル |
2009年日台半導体設計自動化科学技術研究シンポジウム |
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日 時 |
2009年9月3日(木曜日)~2009年9月6日(日曜日) |
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場 所 |
北九州市立大学・国際環境工学部・N125 講義室 |
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主 催 |
北九州市立大学国際環境工学部 集積システム設計環境開発研究センター |
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後 援 |
財団法人福岡県産業・科学技術振興財団、電子通信情報学会VLSI Design Technologi |
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参加費 |
無料 (事前登録が必要です) |
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申込み |
◆お問合わせ・参加ご希望の方は、以下までメールください。 susanpinwa |
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その他 |
◆プログラム、詳細につきましては、以下をご覧ください。 http://www ※ 本プログラムは英語での講演となります。 |




























